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書籍・雑誌 > 公文書/回勅/書簡
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登録アイテム数:64件
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「教会生活と宣教における神のことば」をテーマとして開催されたシノドス後の使徒的勧告。教会における聖書の読み方、教会生活とくに典礼における聖書の用い方、神のことばを世に告げ知らせる教会の使命が、多岐にわ…
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歴史のあらゆる時点における男女は、人々は、創造主に対し、責任をもって返済すべき厳しい債務を負っています……。パウロ六世回勅『ポプロールム・プログレシオ』の導きから出発し、社会状況や生活の変化を踏まえ展…
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一般謁見講話、説教、お告げの祈り前のことばなどを集めた、ベネディクト十六世の講話集2011年版。東日本大震災後に千葉市在住の少女から発せられた問いへの答えや、国際宇宙ステーションの飛行士との対話、ヨハ…
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第二バチカン公会議開幕50周年、そして『カトリック教会のカテキズム』発布20周年の記念日である2012年10月11日から、2013年11月24日までの間開催される信仰年。本文書は、信仰年開催を告示する…
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司教団や社会系各委員会は、これまで社会問題についてたびたび発言してきました。これに関し「なぜ教会が世俗の問題にかかわらねばならないのか」との疑問を抱く信徒は数多くいます。そのことは、聖職者と信徒あるい…
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人類の偉大な知恵に共通する多くの要素を含む自然法について、諸宗教や諸哲学が内包する遺産の概観から始め、人間の経験から発して定式化された自然法のおきてを規範的原理として示したうえで、その哲学的、形而上学…
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司教協議会、各委員会の一年間の活動を紹介する年次刊行物です。主要部分には見開きで英文を併記し、司教総会の議事録や、各委員会の発行物の一覧なども収録しています。
■巻頭特集
3.11東日本大震…
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過去に分裂を経験してきた教会が、一致の実現をめざすエキュメニズム運動をさらに推進するために、現状を踏まえ現代社会に適用できる新しい指針をうち出しています。
●目次
序文
第一章 キリスト教…
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充実した巻頭特集と最新の住所録。
●おもな収録内容
・巻頭特集
キリシタン史跡をめぐる—関東編
全国各地の史跡を実際に訪れ綴るレポート。連続企画第6弾。今回は、「最後の伴天連」と呼ばれるシ…
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西洋中世を生きた「生活の聖性と豊かな教えにおいて際立った」十五名の女性を考察する『女性の神秘家』と、近世から現代に至るまでの八名の教会博士を取り上げる『教会博士』の二編を収録。『使徒—教会の起源』『教…
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教会法の権威として知られるチヴイスカ師が十余年の歳月を費やして、全文を羅和対訳で完成させたもの。教会法は2414条から成る大法典であり、カトリック教会関係者にとって必備の法典である。初版1962年。
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一般謁見講話、説教、お告げの祈り前のことばなどを集めた、ベネディクト十六世の講話集2010年版。J・H・ニューマン列福式のための英国への歴史的訪問やサグラダ・ファミリア献堂式を司式したスペイン訪問の回…
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人類の真の発展を支える主要な推進力であり、教会の社会教説の軸となる原理である「真理に根ざした愛」を説く、ベネディクト十六世初の社会回勅。真理を相対化し、それに注意を払わず、その存在すら認めようとしない…
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『使徒——教会の起源』『教父』の続編となる、ベネディクト十六世連続講話集。東方教会七名、西方教会二十四名の神学者を取り上げ、その生涯と著作のうちにキリスト者であるとはいかなることかを見いだすことによっ…
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2009年6月19日から2010年6月11日までの間に開催された「司祭年」。本書は、この年に教皇が行った「司祭の三つの任務」に関する連続講話、司祭年閉年式前晩の祈りで行われた各大陸ごとの司祭との対話、…
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本書は、2009年11月9日に弊協議会より発刊された『カトリック教会の諸宗教対話の手引き 実践Q&A』の英訳版です。
キリスト信者が極めて少ない日本では、カトリック信者がさまざまな宗教の人とかかわり、…
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啓示には明示的な教えを見ることができず「神学体系の中で解決することがもっとも困難なものの一つ」とされる「洗礼を受けていない幼児の永遠の運命の問題」について、現代において可能な解釈の展望を示す文書。教え…
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キリスト信者が極めて少ない日本では、カトリック信者がさまざまな宗教の人とかかわり、他宗教の行事に参加する機会も多々あります。その際に感じる疑問や戸惑い、それら種々の問題に答えるべくまとめられたのがこの…
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教区裁判所及び諸教区合同裁判所が婚姻無効訴訟を扱う際に遵守すべき指針。
教皇ヨハネ・パウロ二世の命により、婚姻無効訴訟の審判をゆだねられている教会裁判所の裁判官や司法職員の助けとするために編纂された指…
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教皇ヨハネ・パウロ2世からのメッセージ!6世紀に「戒律」を著し、「西方修道制の太祖」と称される聖ベネディクト。彼から今私たちは何を学べるのか。教皇は「戒律」が修道者だけでなく、不安と混乱に満ちた現代に…
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神の愛と人間の愛との本質的なつながりを解明し、隣人愛の実践に関して具体的な示唆をなす、ベネディクト十六世最初の回勅。「神の名が、ときには復讐や暴力を示す務めと結びつくことさえある世界」に生きる現代人に…
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「聖体??教会生活と宣教の源泉と頂点」のテーマで開かれた世界代表司教会議(シノドス)後の使徒的勧告。聖体に関する教え・典礼の実践・聖体と生活のつながりに関してあらためて学ぶための確かな導きであり、典礼…
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近代科学の発展により、私的・個人的領域に追いやられてしまっている希望。キリスト教信仰におけるその真の価値を示す回勅。聖書と初代教会の世界を通して希望の概念を明らかにし、近代におけるその変容を批判的に検…
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一般謁見講話、演説、説教、お告げの祈り前のことばなどを集めた、ベネディクト十六世の講話集2009年版。ベツレヘムのアイダ難民キャンプにおける演説と聖地巡礼の振り返り、パウロ年閉幕の講話、司祭年の解説、…
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一般謁見演説や、講演、説教、お告げの祈りのことばなどを集めた、ベネディクト十六世の講話集2008年版。国連総会での演説、聖霊を解説したワールド・ユース・デー・シドニー大会前晩の祈りの講話、フランスの文…
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一般謁見演説、祝祭日などでの説教、お告げの祈りのことばなどを集めた、ベネディクト十六世の講話集2007年版。パウロ年開催を発表した講話、回勅『希望による救い』の解説、教皇庁定期訪問中の日本司教団への講…
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一般謁見演説や司牧訪問での講演・説教、お告げの祈りのことばなどを集めた、ベネディクト十六世の講話集2006年版。大きな話題を呼んだレーゲンスブルク大学での講演「信仰、理性、大学―回顧と考察」や、アウ…
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一般謁見演説や司牧訪問での講演・説教、お告げの祈りのことばなどを集めた、ベネディクト十六世の講話集2005年版。就任ミサ説教、WYDケルン大会での講話、初聖体を受けた子どもたちへのカテケジス、ヨハネ…
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福音宣教は、イエスとの個人的な関係を土台として行われます。
「使徒の経験から見た、キリストと教会の関係の神秘」をテーマとしたベネディクト十六世の連続講話集。
「使徒たちの経験」を生き生きと描出し、…
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「教会の師父」である「教父」に関するベネディクト十六世の連続講話集。ギリシア教父、ラテン教父各十七名に加え、あまり知られていないシリア教父二名をも取り上げ、その生涯と思想を通し、歴史の中で教会の歩みが…
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『使徒――教会の起源』『教父』に続く一般謁見連続連続講話集。パウロの生きた時代の宗教・文化の状況から筆が起こされ、その生涯を分かりやすく辿りつつ、パウロの根幹的な思想を詳細に考察。また、宗教改革論争の…
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結婚と家庭のもつかけがえのない価値と深い意味について、その真理を明らかにするのは信仰です。……今日多様な困難にさらされている家庭について、その本質と価値に光を当て、キリスト者の家庭の役割と使命を示す使…
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聖霊は生命の与え主であり、はかり知れない唯一にして三位である神が聖霊において自らを人間に授け、人間の内に永遠のいのちの源泉を据える……。初代教会から告白され続けてきた聖霊への信仰。真理であり救いであ…
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今日の新しい状況は、信徒の活動をとくに緊急なこととして要求しています。何もしないでいることは、だれにも許されませんノノ。信徒代表もオブザーバーとして参加した世界代表司教会議第七回通常総会後の使徒的勧告…
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一方で時間と空間のなかにあり、他方で人々の魂の遍歴を通してなされる、教会の旅路あるいは歩みの途上にマリアが現存しています……。救いの計画のなかで明確な位置を占めるマリア。聖書と聖伝を通してなされる豊か…
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いのちの福音は、イエスのメッセージの中核に位置します……。中絶、安楽死、死刑、ヒト胚実験など、今日いのちを脅かしている種々の重大な脅威に具体的に言及し、人間の生命の価値とその不可侵性を再確認した上で、…
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熱烈な精神を、たとえ涙のうちに種をまかなければならないときでも、甘美と慰めに満ちた福音化の喜びを保ちましょう。第二バチカン公会議閉幕十周年を記念し発表された勧告。教会の根本的な使命である宣教に関する、…
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神がキリストの父として、また、マリアの夫として選んだヨセフ。愛をこめてマリアを世話し、喜びをもって献身的にイエスを養い育てたヨセフ、その人柄に迫ります。
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教会に与えられた変わることのない宣教の使命。キリスト者の信仰と生活の内的刷新、そして、新たな福音化をめざして、諸国の民への宣教活動に関する疑念とあいまいな点を判然とし、宣教にかかわるすべての人々を励…
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分裂の不幸な歴史をもつキリスト教にとって、つねに重大な課題である一致。これまでのエキュメニズム運動の歴史を振り返りながらその成果を列挙し、今後の課題と完全な一致への道のりを示して、希望をもって不一致の…
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新しい世紀の初めにあたり、現代の教会と社会の様々な課題に触れながら、教会のさらなる飛躍のため、大聖年の大いなる恵みであったキリストのみ顔を観想し、信者一人ひとりが真の愛のあかし人となるよう希望をもっ…
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痛ましい争いと分裂を抱えている現代社会とそこに生きるすべての人々に対し、教会はつねに「和解」と「ゆるし」について語り、招き続けるべきであると強調し、和解の手段としての「要理教育」と「秘跡」の重要性を…
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伝統的信心業であるロザリオは、キリスト教的観想の中でもっとも優れたものと再確認し、現代における様々な危機の破壊的力と戦うため、その実践が強く勧められています。
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聖体のうちに現存するキリストのみ顔の観想を主題とし、聖体こそ教会にいのちを与える秘跡であることを再確認するとともに、感謝の祭儀を行うにふさわしい態度についても触れ、聖体に関し現在起きている混乱への言…
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教会一致の源泉である聖体を「キリストが現存しているという生きた自覚」、「信者に拝領されることによってどこにでも広がっていくことから『派遣』の根源であり計画そのもの」という聖体への理解をよりいっそう深…
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本書は、1986年、アウグスチヌスの回心1600年の記念の年に発表された教皇の使徒的書簡である。20年近く経て翻訳されたが、現教皇のアウグスチヌスに対する深い洞察が分かりやすくまとめられている。とく…
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2001年9月30日から10月27日まで開かれたシノドス(世界代表者司教会議)第10回通常総会の内容を踏まえて「主の群れの牧者(司教)」について出版されたもの。教会とは何かを司教だけでなく、すべての神…
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濱尾文郎枢機卿が議長を務める教皇庁移住・移動者司牧評議会から発表された最新の指針。
本書は、移住者への司牧における新たな要求に対するこたえを意図しています。山積されている諸問題の的確な分析を踏まえ…
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カトリック教会にとって諸宗教対話とは、福音宣教という使命の一部をなすものです。しかし、その実践や本質探究にあたっては、種々の問題が生じていることも事実です。それら諸問題に答えるため、各方面から数々の提…
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地球の誕生、ヒトの起源、進化論、新ダーウィン主義、環境保護、動物愛護、男と女、クローニング、遺伝子治療、安楽死、人工妊娠中絶、ヒト胚実験、着床前診断……。「神の像」として宇宙の中で独自の位置におかれた…
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