|
|
ホーム|
商品カテゴリ一覧: 書籍・雑誌 > 典礼/儀式書
商品一覧
書籍・雑誌 > 典礼/儀式書
商品並び替え:
登録アイテム数:49件
|
|
著者がこの10年間(2002〜11年)に公表した、典礼・秘跡に関する論文、雑誌記事、講演録をまとめ、単行本化。
第1部「秘跡と教会」、第2部「聖書と典礼」、第3部「典礼神学」、第4部「文化と霊性」の…
|
|
|
聖書における指導者像からはじめ、古代教会と中世教会、トリエント公会議と第二バチカン公会議に至までの、二千年にわたる「叙階の秘跡」の神学的な変遷を詳述。
神から召し出され、和解の実現のために奉仕する司…
|
|
|
秘跡をめぐる神学的問題と歴史的展開をおさえながら、典礼を理解するためのポイントを分かりやすく解説。
洗礼、堅信、ゆるし、病者の塗油、結婚。七つの秘跡の中の五つを取り上げる。
『ゆるしの秘跡のための…
|
|
|
日本の教会のために毎年編集されている典礼暦です。1年間の典礼日の種類や祭服などの色、ミサの聖書朗読箇所や答唱詩編・アレルヤ唱の『典礼聖歌』の番号、祈願や叙唱の『ミサ典礼書』のページ番号などが掲載されて…
|
|
|
ミサの祭儀中に使用される式文とその解説をする。また祭儀における姿勢、聖歌、季節ごとにかわる祭服の色などにも解説がなされている。
|
|
|
初めてミサに参列する人のための式次第。随所にミサの流れについての手引きがあり、求道者のためのミサ入門、教会学校高学年のためのテキスト 、プレゼント用としても適切です。
|
|
|
『ミサ典礼書』に準拠した会衆用のミサ式次第。 随所に解説を掲載、求道者にも理解しやすい内容になっている。教会常備用として最適。「ゆるしの奉献文」1、2を新たに収録。
|
|
|
2003年、新たに刊行された『カトリック儀式書 子どもとともにささげるミサ』に準じた新しい会衆用手引き。 大人から子どもまで利用可能です。
夏の教会学校のキャンプなどで、子どもたちがこの本をも…
|
|
|
ゆるしの秘跡は大切だと思うけれど、子供たちにどう説明したらいいのか。
子供たちにとっても敷居が高いのではないか。よい手引きはないだろうか。
そんな声にお答えして作られたブックレットがこの「ゆるしの…
|
|
|
教会は、いやしの秘跡の一つであり、回心と和解の秘跡である「ゆるしの秘跡」を定期的に受けるよう信者に強く勧めています。この秘跡を受けるときに便利なよう、式次第を簡単なパンフレットにしました。
|
|
|
この『キリスト教入信式のしおり』は「カトリック儀式書『成人のキリスト教入信式』」を信徒用に編集したものです。
求道者、洗礼志願者の代父母のかたも、式の意味や順序をよく理解しながら典礼に参加できる準備…
|
|
|
本書は、日本司教協議会認可の『ミサ中に行われる堅信式』(カトリック中央協議会、1974年発行)を信徒用に編集したものです。
堅信の秘跡の準備のため、また教会共同体がより積極的に秘跡の祭儀に参加するこ…
|
|
|
入信(洗礼・堅信)の秘跡とミサ、そして主な祭日について、やさしくていねいに説明。教会学校のサブテキスト、子どもたちへのプレゼント、さらにリーダーや初聖体・堅信クラスを担当するカテキスタの教材案としても…
|
|
|
神さま、イエスさまのこと、祈り、ミサ、いろいろなひせき、などについて教会学校リーダーや教会以外でも大いに学べるように作られています。小学生はもちろんのこと大人も一緒に学んでいける。今や教会の現状は国際…
|
|
|
キリストの「御聖体」を初めていただく子どもたちに、祈り、ミサ、秘跡について分かりやすく教えるガイドブック!!子どもたちが楽しめる「ぬりえ」付き。……神を信じるなんて、わたしたちに関係ないことだと思って…
|
|
|
なぜカトリック信徒は日曜日にミサに行くのか?聖体って何?この問いかけに、典礼学、神秘神学に基づき、わかりやすく、簡潔に答えた本。
●目次
はじめに
1.人間を引き寄せる神の愛
クリス…
|
|
|
教皇の聴罪司祭、バチカンの説教師として有名なカンタラメッサ神父が、美しい感性と表現とを用いて難しい教義を分かりやすく説明。
カンタラメッサ神父様は、教皇様の聴罪司祭として、更に、バチカンでの説教…
|
|
|
第二バチカン公会議後、新しい『成人のキリスト教入信式』の儀式書が整えられた。キリスト教への入信を希望する成人は、信者の共同体の中で進められる三つの段階を経て、キリストのからだである教会に組み入れられる…
|
|
|
主日のミサにおける聖堂朗読台用聖書。過去に各年4分冊で出されていた「朗読聖書」を1冊にまとめたものです。『聖書 新共同訳』のその後の変更に対応し、冒頭句なども全面的に見直されました。また、同じ朗読に長…
|
|
|
主日のミサにおける聖堂朗読台用聖書。過去に各年4分冊で出されていた「朗読聖書」を1冊にまとめたものです。『聖書 新共同訳』のその後の変更に対応し、冒頭句なども全面的に見直されました。また、同じ朗読に長…
|
|
|
主日のミサにおける聖堂朗読台用聖書。過去に各年4分冊で出されていた「朗読聖書」を1冊にまとめたものです。『聖書 新共同訳』のその後の変更に対応し、冒頭句なども全面的に見直されました。また、同じ朗読に長…
|
|
|
『ミサ典礼書』が品切れとなったため、叙唱と奉献文を含む「ミサの式次第」の部分(525〜682ページ)をそのまま抜き刷りの形で発行しました。巻末には、「ゆるしの奉献文」も収録しています。
|
|
|
翻訳ではない日本独自の二つの奉献文が収録された、子どもとともにささげるミサのための儀式書。
|
|
|
司祭不在のときの主日の集会祭儀、臨時の奉仕者による病者の聖体拝領、聖体賛美式の式次第などが収録された儀式書。本改訂新版は、司教総会の決定に基づき、信徒の奉仕職の名称が改められたほか、従来の信仰宣言にか…
|
|
|
教皇庁秘跡典礼聖省が1981年に発表した、「ミサの朗読配分」第2版の緒言。ミサの聖書朗読の意義や構造を理解し、その豊かさを味わうための参考書として、朗読奉仕にあたるすべての人にとって必読の書です。
|
|
|
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。従来の訳から大きな変更はありませんが、「一般ローマ暦」にはその後に追加された…
|
|
|
本儀式書はラテン語規範に基づき、1972年の全国典礼委員会合同会議の方針と全国的な試用をもとにして、日本のために必要な適応を加えて編集されたものです。
●目次
序文
緒言
入信の秘跡の緒言…
|
|
|
成人の入信希望者が教会共同体の参加のもと、洗礼前から段階的に典礼を行っていくキリスト教入信式の儀式書です。特殊な事情での入信式も収録。
|
|
|
ミサの本質、式次第に沿った神学的、霊性、司牧的な諸問題までを含み、現代における刷新の意義を照らし出しつつ読みやすい。ミサの全体像を見渡し、歴史的発展を含め体系的にわかりやすく説明を加えている。実践神…
|
|
|
あらゆる教会活動の源泉であるミサの歴史と本質を理解し、キリストの神秘を生き生きと祝うための一冊。第一部は最後の晩餐を起点に初代教会が成長し、感謝の祭儀がいかに形成され、変遷を経て刷新に向かうまでの過程…
|
|
|
「エウカリスチア」とはそもそも何なのだろう? 日本語ではふつう「聖体」と訳されるが、それはエウカリスチアの三つの意味のうちの最後のものだ。第一に、エウカリスチアは「ミサ」を表す。その意味で「聖餐」とか…
|
|
|
ミサ典礼を行う際に、祭壇奉仕者が理解しておくべき内容(役割・実践)を、豊富な図解でやさしく説明する。
「入堂行列の順序」、「祭壇での移動と各自の位置」、「コルポラーレやプリフィカトリウムのたたみ…
|
|
|
なぜ教会は聖餐を祝うのか? 聖餐にはどんな意味があるのか? どうして洗礼を受けた者だけがそれにあずかれるのか?聖書・歴史・組織・実践の神学の諸分野から丁寧に解説。また、各教派(ローマ・カトリック、聖公…
|
|
|
『ゼーヘル』(真生会館聖書センター)に連載の「具神父の典礼シリーズ」を一冊にまとめたもの。前編の本書ではミサと典礼の基礎から「入信の秘跡」までを扱う。典礼や秘跡の理解に欠かせない重要項目をわかりやすく…
|
|
|
典礼のために用いる祭具、祭服、その他必要なものの準備、片付け、これらのもの管理と多岐にわたる仕事を行う香部屋係りのハンドブック。白浜満神父(サン・スルピス大神学院典礼教授)が『カトリック新聞』に連載…
|
|
|
キリスト信者は教会の典礼に積極的に参加することが求められている。本書では、その礼拝に集う民の「集会づくり」の重要性をしめし、典礼の準備や進行に関する役割、集う人たちへの配慮、さらに具体的な典礼におけ…
|
|
|
日本カトリック典礼委員会の初代秘書として、また、上智大学神学部の典礼学教授として日本における典礼の国語化、刷新の精神を広めることに貢献した著者が語る典礼の本質。
第二バチカン公会議によって典礼が…
|
|
|
「ゆるしの秘跡」司式者用の儀式書。その緒言は、この秘跡の理解を深めるためには絶好の教材です。通常の場合と特殊な状況の場合の2種類の「共同回心式」や、回心を助ける「回心のためのことばの祭儀」なども収録…
|
|
|
いやしの秘跡の一つである「病者の塗油の秘跡」の儀式書。この儀式書には、「病者の塗油式」のほかに「病者の塗油の秘跡の解説」「病人の聖体拝領」「緊急の場合の最後のかてとしての聖体拝領」が収められています…
|
|
|
ラテン語規範版に基づきつつ日本の地方的特色も考慮し作成。「結婚の祝福式」から「婚約式」「結婚記念日のミサ」等も収録。緒言は種々の状況に対応できるよう配慮されています。
|
|
|
カトリック儀式書にのっとった結婚式の式次第を示し、それぞれの次第、式文に神父による説明を加える。式の際に朗読するのに適した聖書の文も付す。
著者:タルタリ・チェザレ
ページ数:34ページ
I…
|
|
|
ご逝去の直後から通夜、葬儀ミサなど、カトリック儀式書『葬儀』に準拠した参列者用の手引き。 さまざまな祈りの例を掲載しており、納骨の際などにも持ち運びに便利につくられている。
表紙、ビニールカバー、教…
|
|
|
キリスト信者は、洗礼によってキリストの死と復活の神秘にあずかり、神のこどもとして、新しいいのちを歩んでゆく。日々古い自分に死に、神と人々に仕えるよう努力してきたキリスト者にとって、死はこの世から永遠の…
|
|
|
1993年に発行された初版に増補、変更を加えた第二版。巻末に「補遺」として、初版には収められていない幼子のための祈願文などを収録しています。
|
|
|
『カトリック儀式書葬儀』第2版発行(2004年12月)にあたっての増補などをまとめた、初版(1993年5月20日発行)利用者のための「補遺」。初版には収められていない幼子のための祈願文や、変更・訂正…
|
|
|
教会暦の1年の中心である聖週間にあたる典礼の部分を、式が行いやすくなるようミサ典礼書から抜き刷りにしたものです。なおミサ典礼書には含まれていない聖香油のミサ「油の聖別(祝福)式」が加えられています。
|
|
|
『主日の朗読聖書』には含まれていない「聖なる過越の3日間」の典礼(聖木曜日、聖金曜日、復活の主日など)の朗読を1冊にまとめた聖堂朗読台用聖書。聖木曜日に行われる「聖香油のミサ」の朗読も掲載。
|
|
|
聖週間と復活の八日間の典礼を毎年繰り返し使えるよう編集。この期間は『毎日のミサ』には掲載されませんので、本書をご利用ください。
編者:カトリック中央協議会出版部
判型:A5判
ページ数:12…
|
|
|
『典礼聖歌』のアレルヤ唱と詠唱の歌詞を朗読聖書のローマ規範版に従って増補し、典礼季節にあった旋律で歌えるように編集しました。
編者:カトリック中央協議会事務局
判型:B6
ページ数:128
…
|
|
|