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島原半島の信仰と歴史 一揆とその後の松平氏治世[西南学院大学博物館 /#16594]

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日本史上に刻まれる島原・天草一揆の舞台であり、1792年雲仙普賢の大噴火「島原大変」の大災害を蒙った地・島原半島。これまで注目されていなかった一揆後の松平氏の治世についても焦点をあて、前近代から明治期の口之津港の繁栄まで、島原半島の歴史を文書・絵図を中心とする史料で概観する。

編著:野藤妙、内島美奈子
判型:B5判変型 並製
ページ数:80ページ
ISBN:978-4-905327-75-2
発行:西南学院大学博物館
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