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商品カテゴリ一覧: 書籍・雑誌 > 黙想/いやし/霊性
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書籍・雑誌 > 黙想/いやし/霊性
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登録アイテム数:197件
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だれにも気づかれず、当然のようにそこにある。でも、問題になるとすぐ、はっきりとわたしたちの意識の中に入ってくる。それが時間。(「編者のことば」より)
編者:シュテファン・リーゼンフェルト
訳者…
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キリスト教の癒し・救いをさまざまな文献を渉猟しながら著者独自の視点でわかりやすく語る。P・トゥルニエ、ドストエフスキー、聖徳太子、西郷隆盛など古今東西の偉人たちを取り上げつつ、その霊性をヒントに全人格…
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神さまは苦しみのときこそ 私たちと共にいてくださる。
不条理なことや、やりきれない痛みを感じたとき、神さまを疑ってしまう私たち。しかし、そんなときこそ、神さまは私たちと共にいる。世界中で愛される「あ…
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『フィロカリア』は全巻いかに祈りをなすかを問題にし、祈りの達人たちはどのように様々な誘惑や倦怠と戦って祈りを成就したかを詳らかに伝え、実際に彼らの後に続く者たちが彼らのような祈りを実践するよう誘うもの…
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「こころ」「“わたし”さがし」「いのち」「夢」「祈り」のテーマで、心がふっと明るくなるような、美しく、やさしい詩や名言を集めた言葉の花束です。
思いどおりにはいかないことの多い日々、ふと開いたページ…
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誰もがもつ“時間”という宝を再発見する書。
急いでいますか? もちろんですね。現代社会の仕組みによって私たちがぼろぼろにされてしまう前に、私たちはこの仕組みを打ち砕くことができるのです。本書『ゆった…
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人生にほんとうに必要なものをみつける書。
暮らしになくてはならないものだけを求めるようにしましょう。そして簡素に暮らしましょう。この選択は、実際には、一つの大きな選択であるよりも、むしろたくさんの「…
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「第二の福音書」、「中世の最高の信心書」と称されるデ・イミタティオ・クリスティ(「キリストにならう」)は神秘学派の生んだ美しい花であり、キリスト教的修徳書の逸巻であり、聖書についで多くの人に親しまれた…
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イエスの十字架の意味、イエスの死がもたらす救いと福音に関すること、イエスの死を救いの出来事として宣教するなどについて問題提起を行う。
決して読みやすい内容のものでなく、聖書釈義についてかなりの予…
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キリストの苦難に思いをはせる40日間??レント(受難節)。キリスト者の信仰の根幹を見つめ直すこの時を、深いメッセージを秘めた写真と共に、聖書のみ言葉に導かれつつ過ごす、祈りと黙想の書。
編者:小塩ト…
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キリスト教信仰の根本にある十字架と復活の出来事について、私たち自身の不信仰と底知れない自己中心的な生き様を誠実に見つめ直し、生き方を問う。
著者:越川弘英
判型:四六判並製
ページ数:272ページ
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自らの罪や弱さとひたすら真摯に向き合い、ただイエス・キリストの十字架を仰ぐ。著者が求め続け、ついに見出した信仰は、ただの道徳ではなく、まさに「福音」そのものであった。神の恵みに目が開かれる、誠実な説教…
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人生の様々な場面でイエス・キリストに出会い、新しい生き方を求め、歩み始めた20人のエッセイ。心にしみわたる慰めとユーモアとが共感へといざない、語りかける。
●執筆者
阿部昭子、澤田ゆり子、椎名…
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ただひたすら「捨てること」で真の幸福を求め続けた聖フランチェスコと一遍上人。金銭を得ることが目的化し、あくなき所有を繰り返しながらも心が満たされることのない現代にあって「清貧の聖人」「捨聖」の霊性は我…
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昨年のシノドス提言でも言及されたレクツィオ・ディヴィナ(聖なる読書)。聖書を祈りの心をもって読む際に心がけることを、教父などの遺産を元に解説。読者を自然と観想の深みへと整えていく。
●目次
序にかえ…
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自分の祈りに満足していますか?「こんな祈り方でいいのかな?」「何か物足りなさを感じる…」そんな時な、主イエスが教えてくださった「主の祈り」を祈りましょう。クリスチャンが祈るべきすべてのことばが要約され…
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煩わしい人間関係に、ちょっぴり疲れたとき。人をねたむ気持ちがおさえられないとき。仕事でのちょっとした躓きから立ち直れないとき…聖書の名言を集めたこの本を、ひも解いてみてください。大丈夫、きっと立ち直る…
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好評の「聖句断想」シリーズから優れた黙想366篇を精選、一日一章として再編集。日ごとに新しくみ言葉に出会い、生きるための力を与えられる珠玉の言葉。ハンディで読みやすいA6判(文庫)。プレゼントにも最適…
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たった一度の人生を輝かせたい。そう願いながらも、せっかくの一日をつまらなく過ごしてしまうことがあります。
本書は、心が晴れない時や生き方に迷う時、「自分らしさ」を見失わないための人生論です。一人格とし…
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カトリック教会における「説教」事情について考える。現在のカトリック教会の説教の様子と、前半はカトリック教会も「聖書」を大切にしてきたこと、後半は「説教」の準備と、その指針について、資料編では説教者とて…
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ジャン・バニエが、ラルシュの「契り」のリトリートで語った、心打つことば。 (リトリートとは、日常生活から身を引く祈りの集い)
涙のみなもとはどこにあるのでしょうか。私たちの「存在の最も深い秘密の淵」…
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自分の「正しさ」が人を攻撃していないだろうか。?「この世」と「教会」の違いを強調しすぎると、独善的・排他的傾向になるキリスト教会に、不朽の神の知恵である「伝道者の書」から、聖書の教えをそのまま受け止め…
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アメリカ人神父と台湾の修道女が、禅仏教・老荘思想との交流の中から〈神〉への現代的アプローチを探究した、〈西〉と〈東〉の真の出会いの結実。
●目次
第一章 神はそんなものじゃない
第二章 私はそんなも…
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キリスト教の本質が愛にあることは誰でも知っています。
この愛は、日常の生活のなかだけではなく、瞑想のなかにも表れます。瞑想のなかで愛をいただくと、私たちはその愛を神に向け、人間に向け、そして広く世界…
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健全な身体を作り整えるために行うのが体操なら、魂を活性化させ神の意志との直接的な接触をめざすのが霊操である。イエズス会の創始者イグナチオ・デ・ロヨラ(一四九一頃―一五五六)が、自らの神体験を基に著した…
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病む人に訪れる、人間の根源的な苦しみ、痛み…。スピリットやスピリチュアルな事柄の理解を深めるために必要な「スピリチュアルな痛み」を自覚し、さらにそれらから現れる症状が健康状態に左右される影響を分析する…
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「わたしは多くの人に伝えるために、幾人かを選ぶのです。」
1874年、フランスのナントに生まれたガブリエル・ボッシは、若年期より。自らの内に響く神秘的な声を聞いていた。やがて、喜劇作家として、また舞…
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社会全般の問題を考えるにしても、人間一人ひとりの生き方を考えるにしても、根本にさかのぼってあらためて考えざるをえないときというものがあります。キリスト自体を追求せざるをえなくなるのもこういうときです。…
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新しいミレニアムに入る時代に生きて、わたしたちキリスト者はこう問われています。「キリストの福音は何をわたしたちに語りかけ、何をするように呼び掛けているのか?」
新たに福音を問い、わたしたちなりの…
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なぜ人間は苦しまなければならないのか(時に理不尽としか思えない苦しみに)。
この問いに人はまだ答えを出せずにいる。
キリストの苦しみを取り除くことはなさらなかった。
むしろ、十字架の苦しみ…
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今日、世界の多くの地域で、キリスト者は苦悩に似たものを感じ、どのように信仰を表現すればよいか不安に包まれている。このような状況に対して、著者は、フランシスコの生き方が答えを与え、新しい時代に適した神…
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・アルファ・コースとは
・神学
・アルファとカトリック教会
・カトリック小教区におけるアルファ
・現実的な問題
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キリスト者の「見えないものを見ているかのように」信じかつ証しとなろうとするその神秘に満ちた内的根拠、信仰と愛と希望の深遠な現実を極め、今日のキリスト者の霊性に確固たる道標を与える。
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あなたは知っていますか? 十字架の隠された意味を。 イコンの十字架の各部分に隠された絵の意味を28枚のカラー写 真とともとに分かりやすく解説します。
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祈るとは、神の前に両手を開くことを意味する。……祈りにおいて、あなたは小さな声とそよ風のなかだけでなく、世界の動乱のさなかや隣人の深い悲しみと喜びのなかで神と出会うのである。
*本書は著者名表記…
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何をするにも「主キリストご自身なら、どうなさったであろう」と自分に問いかけ、より近くからキリストに倣うことに生涯をささげた、シャルル・ド・フコーの手記
※本書は、1974年に発行された『霊のあふれ…
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日常生活での仕事や人間関係、家庭での諸問題の事態好転のために人の心は迷い、不安になり、落ち込み揺れ動く。この「揺れ動く心」を静め、しかもいきいきと明るく、たくましく生きるためのヒントを与える。
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「第二の福音」とも称される“デ・イミタチオネ・クリスティ”と題するキリスト教的修徳書の改訳。
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わたしはカトリック教会の修道会イエズス会に所属する司祭です。司祭の働きは多岐にわたりますが、病人のお見舞いもその一つです。あるときわたしは脳腫瘍をわずらっている患者を家庭に訪ねました。家の戸口に立つ…
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著名な精神医学者、カール・ユングが指摘しているように、人はだれもがだれかに自分を打ち明けて、自分を理解し受け入れてもらいたいと願っています。
多くの人はこの欲求が自分のなかにあるのを認めます。
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「主は羊飼い わたしには何も欠けることがない」で始まる詩編23についての、アメリカの聖書学者であるユダヤ教のラビ、ハロルド・ クシュナーの最新のエッセー。
ユダヤ教、キリスト教徒にとって大切なこの一…
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絶望的とも言える現実の中で、私たちキリスト者は何をすべきなのか。
●主な目次
1 痛み傷ついた社会の現実の中で
2 現実に対する教会、社会からの呼びかけ
3 キリスト者の生き方を考える
4 霊性と…
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ラジオ番組「心のともしび」(心のともしび運動YBU)のために、筆者が10年近くにわたって書いてきた原稿の抜粋集。
キリストの教える「ほんとうの愛」とは何なのでしょうか? 自分を犠牲にすることなので…
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神のことばを預かり、人々にこれを告げ知らせた旧約の偉大な預言者たち。彼らの生きた時代は、激動の時代、混沌の時代、信仰の見えにくい時代であった。しかし、彼らは言葉と行ないをもって、自らの生きざまをとお…
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「難しい」というイメージがある教父たちの言葉。ところが、テゼ共同体の手によるこの初期キリスト者たちの言葉の抜粋集は、実に読みやすい。彼らの確信に満ちた言葉が、現代の私たちの心にも生き生きと響いてくる…
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●主な目次
三様の道
第1章 魂が浄められ、照らされ、完成される瞑想について
第2章 悲惨が嘆き悲しまれ、慈しみが切願され、
崇敬がささげられる祈りについて
第3章 真の知恵へと到達…
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スピリチュアルケアに関する出版も、本書で4を数えることになりました。
物質・文明の豊かさを追い求める現代の、世界的世相の陰で、“心と魂の叫び”は、ますます大きくなりつつあります。小さい叫びは巷にあ…
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“ありがとう”のわたし……
平和な世界を目指して、大切なものを一人ひとりが守り育てていくためにどうすればよいのか、「愛」をテーマにそれぞれの立場になって考えていく。すなおな心で自分自身を見つめ直すこ…
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