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商品カテゴリ一覧: 書籍・雑誌 > キリストの教え
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書籍・雑誌 > キリストの教え
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登録アイテム数:64件
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若者も大人も楽しく読める、わかりやすいカトリック入門書。
旧約・新約聖書の教え、救いの歴史、キリスト者の生き方などのカテキズムを、聖書をひも解きながら、質問コーナーをまじえ、わかりやすく解説。
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カトリック教会ってどんなところ?
誰が入ってもいいの?
神とはどんなお方?
イエス様とはどんな方?、聖書とはどういう本ですか?
はじめて教会に来る人が誰でも感じる疑問にわかりやすく応えます。
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「洗礼を受けて半年たちますが、教会に来てもわからないことばかりです」という言葉を、よく聞きます。洗礼を受ける前に、教会に通ってカトリックの教えや聖書を一通りは勉強しますが、そう簡単に理解できるものでは…
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日々の教会の中で使用される教会用語や典礼用語、また祭儀で使用される聖具、祭服や教会の構成メンバーなどをイラストでわかりやすく紹介する。
十字架って1種類じゃないんだ。教会ってどうやってできたの? 枢…
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カトリック教会の最も重要な教え が問答の形で簡単に説明された本です。
●目次
第1課 永遠なる幸福
第2課 神の存在
第3課 神の本性と特性
第4課 神の創造と進化論
第5課 人の…
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本書は教皇任命による教皇庁諸庁の要員からなる委員によって編纂された「使徒継承の信仰に関する新しい権威ある解説書」(教皇使徒的書簡「大きな喜びをもって」)です。聖職者や修道者ばかりでなく一般信徒にとっ…
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本書は、『カトリック教会のカテキズム』の「忠実かつ確実な要約」です。
本文は598の問いにより構成された問答形式で「教会の信仰の本質的かつ根本的な要素」を「簡潔な形で」提示しています。したがって、信…
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本書は『カトリック教会のカテキズム』を受け、日本人信徒と、日本においてカトリックの信仰を求めるすべての求道者のため、日本人執筆者によって書かれた新しい要理書です。巻末には日本のカトリック教会の年譜と教…
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1992年に公布されたカトリック教会の新しいカテキズム(信仰要理)。
本書はこのカテキズムを要約し、重要なポイントを中心に カトリック教会の信仰とはなにかをわかりやすくまとめたもの。
改訂…
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カトリックの教えを、問答形式で簡潔に分かりやすく説明する。信仰を見直したい人、キリスト教を知りたい人におすすめしたい。
人間としての生き方は、要理書として、数多く発行されてきました。カトリック教会…
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キリストのメッセージの基本である。愛の教え、家庭、社会、倫理など、キリスト者の道を、聖書に照らして案内する。
この本には、最初にキリストのメッセージの根本である愛(自己愛、他人への愛、弱い人々と敵…
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新しい魅力的な信仰入門書で、カトリック信仰の要点を簡潔に著しています。カトリック信者らが自らの信仰を見直し、再確認するための手引書になると同時に、その信仰を隣人に紹介するにも役立ちます。
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滞日60年。日本をこよなく愛するドイツ生まれの宣教師が、思いをこめて綴ったキリストの教え入門。
かねてからカトリック系の雑誌の購読者はカトリック信者もいれば信者でない方もおられると聞いており、筆…
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現代の宣教は、信仰者が生活の場において福音を証しすることによって、信仰の意味を語り告げることが大切です。そのために、建前の教理の説明ではなく教理を教える立場からの「信仰告白」として書かれています。
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信仰を求める人が、どのような段階を経て信者になるのかがわかるコンパクトな一冊。求道者になる前の時期から、入門式を受けて求道者になる期間、洗礼志願式を経て洗礼の準備へと進む段階、そして洗礼を受けて堅信、…
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神と人間の関係、神に対する信仰と生活のあり方、教会とその歴史、イエスのことばと行動など、キリスト教の教義をわかりやすく解説。1冊で『旧約聖書』『新約聖書』の世界がわかる入門書として大好評。大幅改訂。
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イエスの教え「愛」とは? 聖書は誰が書いたのか? 聖書、歴史、宗派・教派から現代問題まで、この一冊でキリスト教がよくわかる!
○目次
第1章(キリスト教の基礎知識)キーワードでみるキリスト教
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キリスト教とは、どういうものであるか、イエスの生涯をたどりながら説明している入門書です。
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「人は何のために生きている?」
「復活や奇跡は本当にあった?」
「信じれば救われる?」
現代人の素朴な疑問に森司教が答えます。
●主な目次
第1部 迷いと苦しみの多い人生の中で
第2部…
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簡潔に、しかも深くキリスト教の真髄をとらえた書。
著者「まえがき」より
・・・キリスト教とはいったい何であるか、キリスト教の本質とは何であるか、自分にとってキリスト者であるということの意味は何か…
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カトリック・プロテスタントを超えて、キリスト教信者は何を信じているのか。(新)共同訳聖書を生むきっかけとなったエキュメニカル協会、東京エキュメニカル懇談会のメンバーの協力の下に、宗派を超えて編まれたキ…
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キリスト教のことを学んでみたいと思う人が、だれでも簡単に手にして読める本がないだろうか、あまり専門的にならずに、キリスト教とは何かということを簡単に紹介するような本がないだろうか、としばしば尋ねられ…
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初学者向けに、キリスト教思想史を特色にしながら、
キリスト教の魅力を興味深く紹介。
2003年4月刊行の『キリスト教思想序論』を大幅に改訂し、改題にて出版。
●目次
宗教についての予備知識 …
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キリスト教のことを知ろうと思ったら、何よりもまず、その創始者であるイエズス・キリストの人となりと生きざまそして彼が私たちに語りかけるメッセージを学ぶのが順序である。
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「自分にとってイエスは誰なのか?」これは、傷ついた現代世界にあって、真の自由と、愛の交わりと、生きる意味を与える未来の希望を、求めてやまない我々が一度は出くわす問にヒントを与える。
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『キリストを知るために』の続編で、二千年にわたる伝統のなかでカトリック教会が築いてきた制度や教義、典礼や習慣など、いわゆる「カトリック要理」をわかりやすく解説する。
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「なぜキリスト教を勉強するのか、どんな良いことがあるのか」。これが最初の疑問です。今からそれに答えようと思います。
キリスト教を信じる目的は何でしょうか? 実際に望むべきことは何でしょうか?
●主…
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現代のキリスト教、とくにカトリック信仰の理解に欠かせない重要項目を解説。
入門・復習のどちらにも役立つ全15章。
●目次
1章 必然
2章 体験
3章 大切
4章 信
5章 しるし
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もういちど見つめてください心の中を。
だれもが探し求める心の豊かさを、キリストのことばに従って語った一冊です。
著者「あとがき」より
キリスト教は生き方です。山を登る人が携帯する磁石が、…
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だれに尋ねようもないささいな問題から、人生の大問題まで、きたんのない問いにていねいに答えた人生案内の書。
著者「まえがき」より
この本は、雑誌「あけぼの」に1990年1月から、1991年12月ま…
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イエスはどのような人物であり、どのように生き、どのような教えを述べたのか─キリスト教の原点であるイエスの実像に迫る。
●目次
序論 キリスト教の原点
聖書と史実とのかかわり
聖書の言語と成立…
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キリスト教2000年の歴史・文化・信仰・慣習、過去と現在に見るキリスト教の諸相を学ぶ。
●目次
第一部 キリスト教の成立と発展
第一章 原始キリスト教会の成立
「イエスの昇天」と「聖…
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キリスト教の秘義神学的・救済史的総合による神学基礎論の試みです。この本は個人で読むよりも何人かで読書会を持ち、意見や感想を分かち合っていけたら信仰生活の刷新にも役立つと思われます。
●目次
邦…
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聖書を中心に、ガリヤラ湖畔を弟子たちと巡回し、地域の底辺にある人たちに父なる神の愛を、身を持って伝え、壮絶な死をとげられたイエスの教えと行動と運命を学ぶ。
東京教区麹町(聖イグナチオ)教会の岩島講座「…
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400年前に長崎で編纂され、印刷された古典的名著の初の現代語訳。
キリシタンたちが学んだ福音を読み易い対話で再現した。
『どちりいなキリシタン』は、
日本のキリシタンの教義と思想を知るうえで最も…
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聖書は神からの呼びかけの本です。
神の呼びかけに対する答えが教会の信条です。
私達は聖霊の交わりの中で、諸聖人の祈りに助けられながら信仰宣言し、信仰を次の世代に伝えていきます。信仰の遺産について、…
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キリスト教徒の基本的信条である「ニケア・コンスタンチノープル信条」をフランシスコ会の教父学者・小高神父が説き明かす。第一部では、同信条と「使徒信条」「ニケア信条」との違いや成立までの経緯などを詳述。第…
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『目からウロコ』シリーズ第5番目は、教会共同体の暮らしの身近な問題、人間関係について考えます。
とはいっても、個人的な人間関係の悩みの解決方法を示すのが目的ではなく、「識別と選択」という視点で考え、…
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この本は、「ゆるしの秘跡」という「信仰生活の道具」の利用の手引き書である。信者が自分の信仰の旅路のために、この秘跡の場をどのように活用するかという観点から書かれている。
●もくじ
本書の…
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『秘跡総論』の著者オズボーンによる『秘跡のガイドライン』の全訳。
カトリック学校で奉職している宗教教育者のためにオズボーンが描いた手引き書。その内容は、1997年にローマ教皇庁が発行した『カトリック教…
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いちばん大切な愛を傷つけ、弱め、冷まさせる危険は多い。
どんな困難に遭遇しても受けてたち、乗り切れる愛とは?
二人で愛の完成を目指すカトリックの結婚について。
●目次
第一章 結婚を考えて…
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カトリックの教えをわかりやすく説きあかした本。
神は、慈しみ深く、そのあわれみは永遠。神の愛とキリストの慈しみが神の恵みの復員を聞きたいという望みを、人々の心の内に引き起こしてくださる。
著者…
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世界に知られる神学者が日本語でやさしく書き下ろしたキリストの教え入門。・・・・・神の愛を信じるようになれば、人は希望に満たされ、神の愛と一つとなって、愛に動かされて生きるようになります。そして、信、…
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「キリストの平和」、「天地の創造主」、「世界創造の意味」、「三位一体の神」、「結婚」、「親と子」などの15編。
旧約聖書の書かれたヘブライ語で、平和を表す言葉は「シャローム」です。イスラエルの人々は…
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神の言葉と呼ばれる「聖書」とはどんな書物なのか。カトリック教会の「秘跡」とは何か。かみ砕いて説明する。
およそ二千年前に、イエスは、ガリラヤの風かおる丘で恵みの言葉、力の言葉、救いの言葉を実際に語ら…
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罪をゆるしていただいた人は、感謝をもって神に従いたい、という気持ちになります。
キリスト教の本質的な教えは、イエスの死と復活と聖霊の到来のおかげで人間の一切の罪がゆるされるということです。聖霊に動か…
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東京・四谷のイグナチオ教会でネメシェギ神父が開いていた「キリスト教案内講座」最終編。死後の世界、エキュメニカル運動などについて説く。
イエス・キリストの復活を信じるキリスト者たちは、死のかなたにある…
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主な目次
カトリックとプロテスタントに共通 するもの/歴史の違い/結婚と離婚についての相違点/神父と牧師の違い/プロテスタントの目で見たカトリック教会など。
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キリスト者にとって良心に従って生きることと信仰に従って生きることとは同じことだからである。その意味で信仰の完成はそのまま良心の完成だともいえるのではないだろうか。
最近、良心についての諸問題がさかんに…
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提供する99のヒント。一日に一遍ずつ読んで元気をつけよう。
日常生活の活性化のために、なにかスジガネになるような、心の支えになるしっかりしたバックボーンが裏打ち出来ないものかと考えました。ふつう、…
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